R4 3月18日 トレード記録

今日のトレードを振り返るためのブログです

➀ポジションが早すぎないか・遅すぎないか
②利益確定が早すぎないか
③持ちすぎていないか
④欲を出していないか
⑤神経質になっていないか
⑥ストップを無視していないか(建値損切含む)

ドル円

ドル円があまりにも上がりすぎているのでとうい値ごろ感とOANDAのオーダーグラフを元にショートしてみた

RCI短期も下がってきている最中なので〇と判断

1h RCIは天井に張り付いたまま、4hは短期が少し下がりぎみという状況

エントリー後少しの時間はよかったが急にRCI短期が向きを変えて上昇し始めた

ここで少しナンピン その後オーダーラインで更に売り指値予約を入れた

結果はRCIは上昇し続けて マストライン付近の損切りラインに掛り損切りとなっった

 

➀RCIの向きが急変してナンピンした場所が損切りラインであった
シナリオと違う動きになったら損切りして仕切り直しが無難

②オーダーラインでの指値が余分

③ロスカットが遅すぎる

④大きな時間足は下げに変化すらしていないのでショートはリスクが高い

 

ポジションが早すぎ・持ちすぎ

 

今回良かった事は

ストップを無視だけは守れた

再度 RCIが下向きになったのでエントリーしてみた

損切りせずにそのまま持っていたら・・タラればではなく、仕切り直し再度っていう考え方に少しなれた事は成長

 

その後の結果です

散々な結果になりました

5分足、短期が底に到達したが中期も下向だったためそのままホールド

損切りラインに引っ掛かり損切り
なん損切りラインギリギリに引っ掛かる感じですごくウザい、自分が悪いんですが

その後天井に到達したので再度ショート
その後急激に上昇し、ナンピン2

またまた上昇して少し損切り後、下がり始めて天井損切り
これも毎度ムカつく

ある程度下がり、建値付近にきたポジションを含め全て手動

やはり損失を取り戻そうというトレードはやってはいけない

➀ポジションが早すぎないか・遅すぎないか 該当しない
②利益確定が早すぎないか 該当しない
③持ちすぎていないか 該当する
④欲を出していないか 該当する
⑤神経質になっていないか 該当する
⑥ストップを無視していないか(建値損切含む)該当しない

大きな時間足に絶対逆らってはいけない!(何回も言ってる)

天井損切りなど完全に踊らされていた今日のトレードだった

-70PIPS

 

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